昨年11月「日本サッカーを応援する自治体連盟」が発足し、全国市長会に加盟する812の自治体内275の市区が加盟。長崎県内では島原市が加盟しています。市の施設である島原市営平成町人工芝グラウンド(呼称:長崎県フットボールセンター)では、2010FIFAワールドカップ 南アフリカ大会に続き、今回の2014ブラジル大会の日本代表にも選出された大久保嘉人選手の「特別展」を5月15日~7月15日まで2か月間開催することによって、ワールドカップを盛り上げ、日本代表を応援し、日本サッカーを応援してまいります。「特別展」来場者は6月13日現在、土、日を中心に推計で約1300名、島原半島だけではなく遠くは名古屋、埼玉、東京、横浜市などからも来場されています。施設の職員3名は、Wカップ期間中、サムライブルーのシャツで勤務し、盛り上げています。

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